【麒麟がくる】長谷川博己の殺陣が下手?上手?SNS感想まとめ

2020年1月19日(日)に大河ドラマ麒麟がくる」(NHK・毎週日曜よる8時)が放送スタートしましたね!

戦国時代の物語の見所はなんといっても殺陣のシーンですよね!

ところが、第1話を観た視聴者からは主演の長谷川博己さん演じる明智光秀殺陣の演技がイマイチではないかという声が挙がっています。

今回は、大河ドラマ麒麟がくる」の長谷川博己さんの殺陣の演技についてSNSの感想をまとめました。

大河ドラマ麒麟がくる」のあらすじ

領地を荒らす野盗を撃退した際、明智光秀(長谷川博己)は、その頭領が持っていた「鉄砲」という見たことのない武器に興味を持つ。美濃守護代・斎藤氏の名跡を継ぐ斎藤道三(本木雅弘)に掛け合い、ある約束と引き換えに、鉄砲がどういうものか探る旅に出る。堺ではひょんなことから三好長慶の家臣・松永久秀(吉田鋼太郎)に気に入られる。次に向かった京では、名医と名高い望月東庵(堺 正章)と出会うが、大のばくち好きで、本当に名医なのかヤブ医者なのかわからない。そんな中、大名同士の抗争が始まり、町は大火事になる。

引用元:NHK・麒麟がくる

主演・長谷川博己さんのプロフィール

引用元:公式プロフィール

名前 長谷川 博己(はせがわ ひろき)
生年月日 1977年3月7日
出身地 東京都
身長 182㎝
事務所 ヒラタオフィス

時代劇でよく見る殺陣(たて)って?

殺陣(たて)とは、演劇や映画、ドラマなどの格闘シーンの際に、武器を用いて斬り合いなどの演技をすることです。

主に時代劇などで戦シーンで入り乱れて激しい斬り合う場面に使われます。

【殺陣の演技】SNSの反応は?感想まとめ

冒頭から殺陣シーン

ドラマ冒頭からある殺陣のシーンはこれぞ戦国時代という雰囲気で迫力満載です!

長谷川博己の殺陣シーンが下手?

麒麟がくる」の第1話を観た視聴者の中で、長谷川博己さんの殺陣が下手イマイチ?と残念に感じる人が多かったようです。

長谷川博己がかっこいい

引用元:公式Twitter

長谷川博己さんの殺陣の演技はイマイチと感じる人がいる一方で、明智光秀を演じる姿がかっこいいとも話題になっていました!

まとめ

この記事では、大河ドラマ麒麟がくる」の長谷川博己さんの殺陣の演技についてSNSの感想をまとめました。

今後の戦シーンなどの長谷川博己さんの演技力に注目したいですね!

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